父と娘の1万円少額株式投資生活のブログ

1万円というかなり少額資産から株式投資をスタートし、運用を報告していくブログです。 半分は雑記ブログでもあります。

カテゴリ: 雑記


というお話です。








なかなか上手くいかない…。思った通りにいかない…。



これはオレのせいなのか?オレが皆の才能を引き立たせることができていないのか?






オレがこの仕事をするようになって、はや10年…。



これまでは上手く皆を巻き込み、しっかりと物事を収めてきた。


それはまぎれもない事実…






これまで培ってきた経験









それによってついてきた自信、








確信…









格さん。







今では、格さんぐらいの強さ、助さんほどの使命感、責任感を持っていると自負している。









しかし、最近全くと言っていいほど上手くいっていない。





立ち込める暗雲

暗雲









先が見通せないほどの靄

ぼやけてる










上手く背中を押せてあげてない?








はじめから整理ができておらず、物事を始めてしまっている?







皆の声を聴かず、無理矢理に詰め込んでしまっている?








これはやはり、このオレのマネジメント力が悪いのか?

それとも他に何か違う理由でもあるというのか?







なぜ上手く巻き込めないんだぁ。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン






















掃除機



「ボタン押しても最後まで入らなくなるよね」って話。





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書き下ろし:2020年9月24日
リライト:2023年4月5日



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をお話しします。



これは中学生の頃だったかチューがくせーの頃だったか、小学生の頃だったか生姜くせーの頃だったか、大学生の頃だったか大便は臭せぇの頃だったか…





「無人島に1つだけアイテムを持っていくとしたら、お前だったら何を持っていく?」というイカした質問を友達のA君に聞かれたことがあった。




この時期は、何やらこの質問が流行っていて、そこもかしこも、ヤンキーもマジ坊も、ヤン坊もマー坊も、そこはかとなくこの質問が蔓延していた…。そんな時期だった。




オレは「サバイバルナイフ」
僕は「ライター」
おいどんは「さつま揚げでごわす」
ワイは「釣り道具」




など、この質問に対し、皆は選りすぐりのアイテムを答えていった…。






そんな事が流行っており、幾多の人から何回かこの質問をされていた私は如何せん嫌気がさしていた。






ただ、この質問には不思議な魅力があった。




動物界脊椎動物門ヒト科ヒト属サピエンス種サピエンスという分類で大きく括られている同じ「人」であるのに、一様ではない答えが出てくる…。




単純な質問のはずが、これまでの人生経験、育った環境、DNAに刻まれた記憶などによって、多種多様な答えが出てくる。なんてイカした質問なのだろう。





安直に「サバイバルナイフ」なんぞ答えようものなら、「こいつ人生経験ゼロか」、「ボキャブラリー無ぇわ」とか「面白く無ぇわ」など、質問する側と答える側でのマウントポジションのせめぎ合いが生じる難解な質問。




そのような人間社会の闇に嫌気がさしていたのかもしれない。それ以上でも以下でもない。







ただ、なんの偶然か、ふと「無人島に1つのアイテムを持っていくなら問題」の過去の記憶が私の頭の中に舞い降りてきた。





その当時に私は何と解答していたのか?それは…










「無人島に1つだけアイテムを持っていくとしたら、何を持っていく?」


















「イヤ、まず無人島には行かない」










これだ。








まず、私は鬼インドア派だった。


これは「鬼門という門の内側で自粛している鬼」も認めるといった意味での鬼インドア派である。





なので、「何を好んで無人島に行くオニ?」といった見解である。







しかも私は、妖怪人見知りでもあった。


これは、妖怪の如く人の前にはめったに現れない様からそう表現されている。








さらに私は、極度の潔癖症だった。


これはすごく潔癖症だったということだ。






まず、私が無人島に行くと仮定しよう。


無人島なので、人口の少ない地域にある事が多いはず。しかも島なので、おそらく船で行かなければならないだろう。



だとすれば、どこかの田舎の漁村から出港することになるだろう。ということは、漁師さんに「あそこの無人島に連れて行って下さい」とお願いすることが必要になる。



しかも、魚やイカの臭いが漂い、塩のベタベタ、魚の鱗、イカの墨などでコーティングされた船で行くことになるだろう。





まず、私は妖怪人見知りなので、漁師さんに話しかけることができない。



できたとしても潔癖症なので、船に乗れない。




というか、鬼インドア派なので、無人島に行こうと鬼思わない。






無人島に行くぐらいなら、家でイカ臭い液体を垂れ流している方がマシである。





ということで、無人島には行かない。











と、当時は捻くれた考えを持つ少年だった。





流行っていたこの話に「素直にノリたくない」、「オレは周りとは違う」などの意味のない考えを持っていた。




このため「全然この話面白くないから」的な雰囲気を出し、「イヤ、まず無人島になんて行かないから」という、話を前提から覆すような解答をしていた。




「周りとは違うオレ」、「一線を画したオレ」、「普通の人ではないオレ」を演じたかったのか、儚いプライドなのか、ただのバカなのか、無人島が嫌いな少年だったのか、当時はそんな感じだった。







本当は…




私:「無人島に持っていくもの?やっぱテレビやろwww!?」

友人:「イヤ、無人島に電気無いやろwww!!バカやなぁww」

私:「そっかぁwww」




みたいな、ノリをしたかった…。









「無人島に1つだけアイテムを持っていくとしたら、何を持っていく?」という難題に対する明確な答え。













自分の感じたまま、思いつくままのアイテムで良いよ。うん。まじで。




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書き下ろし:2020年9月12日
リライト:2023年3月21日




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というお話です。

このお話をお聞き頂きたく存じますが、お聞き頂かなくても結構ですが、目利きにはめっぽう自信があり、「キキ」と言われれば、樹木希林か、魔女の宅急びいんのキキを思い浮かべる、サブマリン投法を32歳から実践しているワタクシこと、少額株式生活男です。



皆さんも聞きなじみがあるだろう早口言葉の王様「生麦・生米・生卵」。King of 早口soul。





この「生麦・生米・生卵」に関して、「イヤ、何で?」と、気になって夜しか眠れていない。







ということは健康的な生活を送れている。心配は無用。無問題。





何が気になっているかというと、私が無知なだけかもしれないが





「生麦」って何?




ということである。








「麦」ってもともと生じゃね?わざわざ「生」いる?



ということでもある。





つまるところ「米」も、もともと生じゃね?



ということにもなる。








「生卵」は分かる。



生卵はあれだ。


白身が透明で、ドロドロしている液体状のあれ。




生卵は全国民にしっかりとした認知を確立している。次の総裁選に出ても良い。





しかし、麦と米の場合はどうだろうか?



あなたは、米びつに入っているお米を計量カップですくい、「今から生米研ぐね~」と発言したことはあるだろうか?


少なくとも私は無い。人生で一度も。前前前世でも無いだろう。





私が「生」という言葉を使用する時は「生卵」か「な、生でいい?お願い」の2種類しか無い。



ということで「生麦・生米・生卵」は、おかしいと思っている。




もはや「麦・米・生卵」で良い。



令和5年度からは「麦・米・生卵」を早口言葉の王様と認定しよう。








いや、これはもう、むしろ「卵かけご飯」だ。



令和5年度からは早口言葉の王様は「卵かけご飯」に認定。







ということで、今回のご紹介する商品はこちら。





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書き下ろし:2020年8月30日
リライト:2023年3月20日




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を公表したいと思います(誰も興味ないと思うが)。







これは、数年前に起こった出来事です。


その日は出張で、とある県まで車で移動する事になっていました。



乗り合わせ人数は6人で、車1台で行くことになっておりました。


その中の一人はお偉いさんだったので、「一緒に行きたくねーなぁ」とか、「めっちゃ気ぃ使うし、嫌だなぁ」と思いながら家で支度をしていました。



当日の朝、家を出る時「ちょっと、おしっこしたいなぁ」と思いましたが、待ち合わせ時間ギリギリだったのと、「始めにコンビニ寄るやろ」と思い、家では、おしっこをせずに出発しました。


今、考えるとそれが悲劇の始まりでした。




集合場所に6人全員集合し、車に乗り合わせると、運転手が「まずコンビニに寄って行きましょう」ということで、コンビニに寄ることになりました。



(運転手ナイスやん)と思い、まずトイレに直行しました。




ところが、コンビニのトイレには先客がおり、待つことになりました。














5分ぐらい経過しても出てくる気配がありません。










さらに5分経過しても出てくる気配がありません。



(上役もいるし、おしっこせずに戻るか)と思い、多少は心配でしたが結局トイレは行きませんでした。


また、「出張の朝はやっぱりコーヒーやろ」と思い、缶コーヒーを購入し車に戻りました。













これがさらなる悲劇の始まりでした。








高速道路に乗り、1時間ぐらい経過し、目的地の県境に着いた頃…














あ、やばい。おしっこしたい。















あ、これはマジでおしっこしたいぞ。














オレは今、確かに尿意を催している。

まぎれもなくこれは尿意だ。漏れなく尿意スタートしました。















しかも、その時点で膀胱の8割方を尿が占領していました。
















やばい…








コーヒー飲んだから、次の水分が膀胱まで下りてくる。



しかもカフェインの効果で、より多くの尿が膀胱になだれ込んでくる…。


























キタ――(゚∀゚)――!!




ほぼ満席だった店内に、ずらずらと新規の客来たー!!



ヤバーい!!




只今、満タン入りました――(゚∀゚)――!!




あと1滴でも入ったら爆発しまーす!!




今すぐにでもおしっこしたい!!



これはヤバイ!!




おしっこしたい、おしっこしたい、おしっこしたい、おしっこ、おしっこ。尿意が最大、尿意が最大、尿意が最大、おしっこ最大、おしっこ最大、にょうしっこ最大、にょしっこ最大、にょしにょしにょし、にょしっこにょしっこ。合わせてにょしにょし、みぴょこぴょこ。




と、だいぶパニック状態になってきました。




落ち着け…



おしっこしたくても、今は高速道路だから、おしっこはできない。




とりあえず、上役もいて気兼ねするけど、一時止まってもらおう。



「すいません。おしっこがしたくて、どっかで止まって下さい。」



上役は冗談交じりで、「トイレ行っとけよ」と発言。







とりあえず、それは全無視しときました。




(私には冗談に合わせるほどの余裕は無い。尿意しかない。いや、むしろ今、新しく敵意も芽生えた。)



と思いましたが、マジで余裕なかったので、「すいません」と返答。





しかし、運転手の口から悲劇が…







「次はもうICを降ります。それまではPAは無いみたいです。ICまであと20分ぐらいです。」









イヤーーーー(/ω\)-----!!






無理だー!!





この状態で、20分は無理だー!!





むしろ、もう今おしっこ出るー!!





とは思ったものの、どうしようもないので、「分かりました。IC下りたらすぐおしっこできる場所へお願いします。」と返答。




どうしよう?



この手に持っている缶コーヒーの缶にしてしまうか?





しかし、この小さい穴に綺麗に入るか?





的を絞れるほど、現在の尿圧は低くないぞ。950hpaぐらいはある。「猛烈な台風」ぐらいの尿圧がある。






しかも、缶コーヒーの容量は約190mlだ。


今、おそらく800~1000mlは溜まっている。


200mlそこらで止められるか?






否…





無理だ…





缶コーヒーからおしっこが溢れ出て、車とか、洋服が汚くなるし、人生の汚点にもなる。



しかも、朝からおしっこしていないから、臭いも通常のそれをはるかに超えた尿臭がするだろう。




缶コーヒー排尿は却下だ。












とりあえず、膀胱の容量を増やそう。





座ってたら圧迫されるから、仰向けで寝よう。




















いかん、余計におしっこしたい。




なぜか上を向いて寝るとダメだ。



空中でうつ伏せ状態になろう。
















これは良い。


座位で、膀胱が圧迫されず、空中うつ伏せで重力にも圧迫されない。














あ、だめだ。膀胱にさらにおしっこが流れ込んできた。



容量が増えたおかげで、外の行列していたお客さん達まで店内に押し寄せてきた。






私:「あと、どのくらいで着きますか?」


運転手:「ICまで、あと5分です!!」



あと、5分?時間が止まっているのか?誰か「ザ・ワールド」を発動させているのか?




こうなったら、尿道括約筋で尿道を締め上げるしかない!!



しかも、如意棒を手で掴んで、2重で出口を塞ごう!!





ぐぉ~っ!!



くっ!!



「皆…オラに力を分けてくれっ!!」













運転手:「IC下りました!!おしっこできる場所を探します!!」


私:「頼んだ!!オラもうだめかもしんねぇ。」


上役:「諦めず、希望を掴むんだ!!」


私:「如意棒ならもう掴んでますけど?」



















運転手:「おしっこできる場所に着きました!!さぁ降りて、放水をっ!!」



私は、瞬間移動なみのスピードで降車。そこは、とある波止場でした。






おしっこができる安堵感に包まれた私。無我夢中で、ベルトを開け、ズボンとパンツを下げました。




「あぁ、これで地獄から解放されるっ!!」



「出でよ!!神龍っ!!そしておしっこを放出したまえ。」














そこで、予想だにしなかった事が…












お…







お…







おしっこが…








おしっこが…











おしっこが出ない!?







おしっこが出ないだとぉ!?






メチャクチャおしっこがしたいのに、おしっこが出ない。




1分、2分経ってもおしっこが出ません。







そうです。







尿道括約筋をフルパワーで使用していたため、リミッターが外れ、オート収縮し尿道を塞いでいるため、おしっこが出なくなっていたのです。





3分程経過すると、オート収縮が解除されてきたのか、じじぃのおしっこの尿圧で、ちょぼちょぼと出始めました。




徐々に尿圧は増えていきましたが、出終わるまでに約5分ぐらいはかかりました。







<本日のケースレポート結果>


おしっこを極限まで我慢すると、おしっこ出ない




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書き下ろし:2020年8月22日
リライト:2023年2月3日




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と、日頃から心配している。


しっかりと聴覚検診をした方が良いのではないかと心から思っている。 




私の記憶が正しければ、中学生の頃に英語の授業で、アメリカでは鶏の鳴き声は「コッカ ドゥードゥドゥー」と教えられた記憶がある。



私だけではなく、クラス全員がその先生に、「は?」「何言っちゃってんの?」「こいつはジャンキーなのか?」「こわっ」と思っていただろう。



中学生と言えば多感過ぎる時期で、「絶対ちゃうやろ」とか「まじ卍」など、クラスが一瞬バズり、クラスターが発生した記憶がある。



その時から、私はアメリカ人の聴覚は大丈夫なのだろうかと心配している。




鶏の鳴き声は「コケコッコー」が定石である。


百歩譲っても「コッカ コッコー」である。



絶対に「ドゥードゥドゥー」とは鳴いていない。



私たちにそう教えた英語の教師も、絶対にそう思っていたに違いない。


鶏が「コッカ ドゥードゥドゥー」と鳴くはずがない。だってそんな場面に出くわしたこと無ぇもの。



しかし、その英語の教師は教科書通り、「コッカ ドゥードゥドゥー」とドゥードゥーと私たちに教えたのだ。


私はその時に、マニュアル通りの社会の仕組み、世界、支配というものを知り、この支配からの卒業をしたいと思った。尾崎ばりに。











いや、待て。




待てよ。

ここでそう決めつけるのは尚早だ。


まずは、自分を疑ってみよう。


最近は、そういう客観的な判断ができるようになってきた。年齢的にも。


もしかしたら、本当に鶏は「コッカ ドゥードゥドゥ―」と鳴いているのかもしれない。




なぜかというと、発音に関しては、おそらく、日本人よりアメリカ人の方が数段上手のはずだからだ。



このため、会話を通して良い発音を日頃から聞いているアメリカ人の方が、聴覚が優れているのではないか?



私たち日本人の聴覚では、鶏の鳴き声を「コケコッコー」レベルでしか聞き取れていないんではなかろうか?

という仮説が立つ。




つまり、鶏は本当に「コッカ ドゥードゥドゥー」と鳴いているが、私たち日本人の聴覚では、「コケコッコー」としか認識できていないのではないだろうか?



ということである。





この仮説を証明するために、いくつかの動物の鳴き声を参照し、日本とアメリカでの違いを比較してみよう。





まずは、カエルの鳴き声で確認だ。



日本では、カエルの鳴き声といえば、「ケロケロ」とか「クワッ クワッ」だろう。



では、アメリカではどうだろうか?





アメリカでは




ribbit(リビッ)
croak(クロゥク)


だそうだ。




そう言われてみれば、低い音で「リビッ リビッ リビッ」と鳴いている。「クロゥク」にしてもそうである。


「ケロケロ」とは断じて鳴いていない。「ケロケロ」と鳴くカエルは、なんとなくアホっぽい。すぐに蛇に食べられ無に帰りそうだ。もしくはTシャツにへばりついているあのカエル。


まず、鳴き声に小さい「ゥ」が入っている時点で、日本人は完敗。そんな発音は日本語には無い。さすがはアメリカ先輩。




やはり、鶏は「コッカ ドゥードゥドゥー」と鳴いているのかもしれない。







次の動物で、この仮説を決定的にしよう。




次は、鳥の鳴き声を確認だ。




日本では、鳥の鳴き声(さえずり)といえば「ピピピピピピ」などだろう。



では、アメリカではどうだろうか?




アメリカでは












tweet tweet(トゥイー トゥイー)









Σ(゚д゚;)?




(つд⊂)ゴシゴシ




tweet tweet?



Is it correct with tweet tweet?ほんまですか?アメリカはん、これ合ってますのん?






イヤ、しかし、そう聞こえないことも無いような気がする…。なんせあのアメリカパイセンが仰っておられるのだ。






念のため、もう1種類の動物の鳴き声を確認してみよう。




ネズミだ。ネズミの鳴き声を確認してみよう。これは簡単なはずだ。




日本では、「チュー チュー」だ。これ以上でも以下でもない。



最も代表的な動物の鳴き方の1つだ。





おそらく、アメリカでは、「チュゥゥユー ヂョゥユ」ぐらいの微かな音を、聴き取っているに違いない。





では、実際にアメリカではどうだろうか?




アメリカでは












スクイーク(squeak)






(; ̄Д ̄)


正気ですか?





やはり、アメリカ人の聴覚は大丈夫だろうか?


聴覚検診を勧めてみマウス。




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